ロンドン 狂気の物価、以外のことを書こう

一番気にしている物価について触れてもよいのだが、不満にしかならないのでポジティブに。

地下鉄がとても静か。みんな新聞や本を読んでいる。

町並み景観にはかなり気を使っている。金だけじゃないよな。

エレベータは閉まるボタン連打しない。落ち着いていていいんじゃない?

これって毎度やっぱりアジア人はせっかちなのではと認識させられる瞬間です。

そしてそれは、デリバティブの商品性向にも顕著に現れており、欧州でありがちな5年の

コールオプション素ロングなんていう気長なストラクチャーは、アジアでは見たことが無い。

なぜか私は、ロンドンで食事に対して不満を覚えたことは無い。(もちろん値段は除く)

昨日食ったアルゼンチン料理も悪くなかった。

 

また、だめだろうけど、禁煙に挑戦しています。

タバコが残り10本の状態でロンドンに来ました。途中で切れることはわかっていましたが。

一箱6-7£というアホな買い物できないというケチ心は、禁断症状に勝るという想定の元。

昨日ついに切れた。最後にすってから12時間が経つ。キューキューと禁断症状がでてきたわ。

さぁ、あと3日。ロンドンで高値のタバコに手を出すかどうか? 乞うご期待。

「ロンドン 狂気の物価、以外のことを書こう」への2件の返信

  1. ブブー!  なんと今でも続けてます。今日で禁煙1週間ぞ。Next Yearは間違いなく吸ってるっと外人にまで言われる始末。一生禁煙ってのがつらいんですよ。禁煙プログラムの喫煙依存度Checkってとても面白かったのでそのネタもいつか書きます。

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