オクシオーヌのドラゴン道中記 激突!アルモリカ城門前ザパン戦

2章 第11戦 アルモリカ城門前 ザパン
この一戦楽しみにしていました。オクシオーヌと龍軍団を思いついた時からこの戦闘を頭に思い浮かべていました
ではまず、神龍騎士団の布陣。龍軍団+デニム+ニバス+プレザンス。 回復役なしのアグレッシブな部隊。高い攻撃力を持ったザパンに対して、回復はデニムの回復の杖と龍軍団のキュアリーフだけです。
このステージでは、オクシオーヌ円陣ではなく、横陣を保つ。ぜんたーい、二歩前進! 見合う両軍。そう、この絵だよ。見たかったのは。
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激突。ザパンvsりゅうのすけ、それから、テラーvsオクシオーヌ
龍軍団防御力より回避率が高いようだな。AGIのTASやってるから当然なんだが。
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間合いがつまり、横一列に並ぶ前線。削り終わったら、横陣を崩して一気に多方面から攻める。しかしこの時深追いさせ過ぎたしぇんろん(サンダードラゴン)がザパンにつかまり、20-30回ほどSuper Chariot。


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でかい危機はこの一手だけでした。後はいつもの龍囲いでザパン詰み。
このステージが終わるとザパンが仲間になる。不思議なことに仲間になった後ヴァイスに斬られて殺されているような気がするが何かの見間違いだろう。
お気に入りキャラとはいえ、かなりmanipulatedなパラメーターだな。明らかにバーサーカーの成長曲線を無視した忍者型。ザパン君の将来は私が決めます。そして職業も私が決めます。バーサーカーでしばらくがんばってもらいます。
2章 第5戦 クリザローの町 壊乱のガナッシュ
次から2回の砦戦で龍軍団はお休みになりそうなので、2連続で龍軍団を出します。回復役のクレリックとステータスアップカード集め役のプレザンス。
自軍8人制限プレイにてわかってきたことは、主力戦闘部隊は5名になります。
デニム=埋もれた財宝探し係。
ステータスアップカード回収係=プレザンス・ヴォルテール・サラ・フェリシア=要はあんまり強くない固有キャラ
回復役=クレリック
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ススメ龍軍団。まずは二手に分かれて両翼のナイトを落とします。でもすぐに中心に戻ってきて固まります。
あっという間に喰らい尽くして残るはガナッシュ一人に・・・楽勝・消化試合です。
2章 第6戦 クァトリガ砦 海賊ダッザ バイアン救出作戦
二章の山ですが、龍軍団は砦攻めが苦手なのでお休みです。代わりにニバスとアンデット・モルドバ・フェリシアになります。
バイアン・弱いんで、若干強くしました。INTとMENを10ずつ強化。
神龍騎士団は3つの階級に大別されます。
エリート軍団:戦闘の中心。奪HPのメインとなります。アロセール、カノープス、ザパンなど。
落ちこぼれ軍団:戦闘に出ても、戦闘はせずひたすらカード拾いに努めます。ヴォルテール、サラ、フェリシア、プレザンス。
リストラ軍団:戦闘の補助的な役割である程度のところに来たら除名されるので、カードすら食べさせてもらえません。アンデッド・クレリック・ウィッチ。
バイアンも強くしましたが、3-4章から落ちこぼれ軍団行きでしょう。デニムも4章くらいから落ちこぼれ軍団確定組です。
ダッザが強すぎて何度かSuper Chariotしました。
仲間になったヴァレリア開放戦線3人衆。デビューレベルは13から10へ。
2章 第9戦 古都ライム 賞金稼ぎザパン
ドーピング・ザパンは早いので、AT2番目。デニムの次です。デニムが初期配置から逃げると、100%でカチュアがやられ、回復役が居なくなると後がつらくなるので、とりあえず最初の一撃をデニムに喰らわせ、交わすまでSuper Chariot
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初回のターンさえ凌げば、後は徐々にアロ・ニバス、プレザンスの魔法攻撃が届き始め、主力のフォルカス・ゴースト、ヴォルテールがデニムたちに合流します。
2章 第10戦 ゴルボルザ平原 毒牙のラミドス
4戦ほど龍軍団はお休みいただいてましたが、本戦復帰。カチュアが居ないので、回復役のクレリックとカード集めのサラです。
ラミドスは少し頼りない数値なので・・・、パワーアップ!
最初、ラミドスのサモン・ゾショネルでダメージを喰らうが、龍軍団は全員キュアリーフ装備なので、自己回復しながら前進。まずラミドス部隊の3忍者をとらえて血祭りにあげます。
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ここからが意外に苦戦。残りのラミドス部隊は全員魔法のHit&Away型で、各個撃破のため、龍軍団が分散してしまったこと。またサモン・ダークネスで召喚されるのがアンデッドで、とどめを刺せるのが神聖系武器装備のクレリックのみで、回復かアンデッド駆除かの選択を迫られ、最強龍軍団が一時瀕死の状態にまで追い込まれました。